めちゃくちゃかわいい子と一緒に喫茶店で遊んで楽しかった1

恋バナ

2019年8月17日の電話の思い出したこと。

初めての電話の時の忘れていたことを思い出して。

自分、結構政治ネタ好きだから、ちょくちょく政治ネタを挟んで。

「道路を見れば、どこの政党が強いか分かるんだよ」とか、そんな話を電話でして。

八戸を例に挙げて、旅行行った時に駅前の道路があまりよくなくて、でこぼこで、それで、そんなこところに限って、政党が。って感じで。

でも、道路がいいか?ってなるかもしれないけれども、スーツケースを持っていた時に、「なんだよ、歩けない」ってなるから。

道路って、道だからさ、結構大切で。

それと、あの子はコーヒーが苦手で、紅茶なら大丈夫って言っていて。

紅茶で思い出して。

「ランブルっていう好きな喫茶店があって(新宿)、そこはね、紅茶頼むとイギリスのビスケット出てくるんだよ」っていう話をしていたから、1回目の電話で切れた時に、amazonを買う時に使っているパソコンで頼んで。

それで、2回目の電話の時に、「頼んだから、今度また袋に作って持って行くね」って言って。

おれは袋を楽しげに作っているよ。

またシール買ってこようとか。マスキングテープ素材のシールどうしようとか。

制作することを学科として学んだのが美術系の大学の強みだからさー。

何かを作りたくなってくるから。

それで、電話終わって、直ぐポートフォリオの写真を、「遊び方」みたいなことを意識して、写真を入れ直して。

「こんな遊び方をしていますよー」って。

それと、「見せる顔」について。

環境によって見せる顔が違うから。

そうゆうのが伝わればいいかなって。

それで、0時半に眠すぎて寝て。

歯も磨かずに。

 

2019年8月18日喫茶店に行く日

起きて歯を磨いて。

3時半ぐらいで。ブログを書かないと、新しい日が来た時に忘れるからって。

書いていなかったところを書いて。

洗濯物をして、干して。

それで、あの子に会うから、喫茶店の例えみたいなもの上げておきたいなーって思って、喫茶店の感じを。

大学の時は喫茶店は行っていたけれども、一人で行く喫茶店で、卒業してからみんなで行く喫茶店になって。

これからあの子と行けたらいいかなって。

記事を書いていたらいろいろ思い出してきて。

チェーン店でエクセルシオールカフェ(東京駅八重洲口)とベローチェ(池袋や新宿)は行ったのを思い出して。

大学時代ベローチェに行っていたけれども、あまりおいしくなくて。でも、安いからよく行っていた。って感じの思い出で。

最近はチェーン店は行っていないかなって。

喫茶店の記事を書いてから、少し寝て。

それで、起きてからだったか、昨日の夜からだったか?

会った時に、目の前で手紙でも書くようなことがあるのかな?って思って。

手紙は持って行こうって。

旅の手紙、美術館の手紙、暑中お見舞いの今年の手紙とか、色々連絡帳入れみたいな袋に入れて(リュックの中にいつも入れている、名刺とか、SIMフリーの番号が書いてあったり、手紙とか)。

なんの服着てくかなーとか、ハンカチとか。

それで、思った以上に汗をかいて。

そんな中、10時ぐらいにもう、イギリスのクッキーが届いて。

それで、出る前の直前ではないけれども、12時を回っていた時に、写真を撮って、袋を作り始めてってやっていて。

袋にシールを貼って。

この写真を撮り終ったのが12時32分(写真の中のデータで)で、シールが剥がれるといけないから、何か袋に入れようと、カワチの袋があったから、それに入れて。

それから、洗濯物をしまって、洗濯して干しておいた、ジーンズがもう乾いたので。

本当はリーバイス501辺りを穿こうかなって思ったけれども、暑くて、汗をたくさんかいていたから、絶対ジーンズが肌に付くな(綿100%
だから)。って思って、干しておいた502(綿99%とポリエチレン1%だったかな?)で、汗をかいた時、化繊系が入っているからべとべとしてしまうが、肌には付かないので、それを穿いたら、干していたから熱くって。

それで、着替えて。

鍵とか、タブレットとか、ポートフォリオとか、カメラとかを準備して。

三脚を持って行くかどうか迷ったけれども、いつも持って行っているから、持って行こうかなって。

髪の毛が短くて、横に広がるから、帽子を被って。
腕時計して(腕時計が無いと落ち着かない。バイトの時はしていないけれども、普段の仕事は絶対腕時計をする。カメラが傷付けるといけないから、昔っからゴムバンドの時計をしていて)。

ナンバーガール好きだから、バイトの時着てないけれども、ナンバーガールのTシャツで、その下は、ナンバーガールだから、赤いTシャツを着ようと。

靴はドクターマーチンの軽めの2ホールで。

それで、出た時には12時55分過ぎてて。

運転して、途中で止まって、あの子に電話した時は13時ちょうどで。

「あの子さんごめんなさい、5分後に着くんだけれども、大丈夫?ごめんね」みたいなことを言って。

「大丈夫。待ってます」みたいなことを。

あっちの方に行くので、旧道入って、途中で右折して、そこからまっすぐで。

「いったいどこにあるんだろう?」って。

運転していて、分からなくて。

その、ある工場の目の前位になったら、本当に目の前に在って。

着いたら、意外と車があって。

着いたら、「やあっ」って、車の所に座っているあの子に挨拶して。

「遅くなってごめんね」とか言ったのかな?遅刻しちゃって待たせちゃって申し訳ないって。

「道に迷いましたか?」って言われて。

「少しはお店の場所分からなかったけれども、迷ったのではなくて、準備していて遅くなって送れちゃって」と言って。

それで、「ちょっと写真撮りたいから良いですか?」とあの子に聞いて。

お店の看板と入り口の外観を写真撮って。

最初、レディーファーストみたいな感じで、「お先にどうぞ」ってしたんだけれども、もう一つ扉があって、その扉をあの子が開けてくれて、「あー、すいません」って。

それでお店の中に入って。

入って左が喫煙席、右が禁煙席。

二人ともタバコ吸わないから禁煙席に行って、テーブルは5卓ぐらいあったかな?

その中のトイレの前辺りの4人席のテーブルに二人で座って。

あの子が西側の手前の席、私が東側の手前の席。

最初、バックと三脚をを地べたに置いて。

その時に、「これ気にしないで、カメラの三脚だから」と言って。

それで座って。

目の前に座って。

最初に、「遊んでくれてありがとう」みたいなこと言ったのかな。

「今日は本当は予定合ったんだけれども、その予定が無くなって、それで、どうしても遊びたくて、誘って。本当にありがとう」って。

注文よりも先にそんな事を言って。

それで、持ってきたイギリスのビスケットを見せて。

「これ、電話の時に言っていた、イギリスのビスケット、見たことあります?」と聞いて。

「見たことないです」って。

「それで、amazonで買ったんだけれども、今日来るとは思わなかったから、袋作って、今日持って来て。」

「コーヒーショップの名前忘れたけれども、あそこで売ってるんですよね。」って言ったら。

「カルディですか?」ってあの子に言われて。

「そうそう」って。

ヨーロッパのフリスクの話もして。
袋が開けたら、折りたたむってことを。

メントスの話もして。

フランスのTGV(フランスの新幹線)で帰る時に、フランス人の友人と抱擁して、別れる時に。友達が涙を流して、それで別れて、隣の方がそれを見ていて、「メントス食べるか?」って貰ったんですよね。

ポートフォリオが取りだしにくいから、リュックを隣の椅子の上にのせて。

そしてから、ランチメニューを見て、ランチを注文して、その日はスパゲッティしかなくて、私はミートソースで、あの子は和風だったような気がする。

それで、コーヒーとあの子何ジュース頼んだんだっけ?あんまりそこまで見ていなくって。

いつもだと結構、あの子の事を仕事の時とか見たくても見れないから、「あー、今日もきれいだなー、今日もかわいいなー」って、ちょこっとだけしか見れないから、そんな風に思うのだけれども、目の前に居て、話しているから。

あの子の事を眺めているから。
なんか、ドキドキするところもあるんだけれども、でも、初めてあの子と遊ぶのに、なんか、遊んだことあるんじゃないかなって空気感で。

ドキドキはするけれども、そうゆう感じじゃなくて。

普通にあの子の事を自然と見れて。

そうそう、レモンティーを頼んでいたような気がする。

それで、ここのお店はタオルが臭くって。

おしぼりを使った時に、袋を開けるタイプって、殺菌されていて、無臭か熱処理されている様な消毒されている感じのおしぼりなのだけれども、なんか、変な臭いがする生乾きまでは行かないけれども、なんか残る臭いで。

「なんか臭うね」って、二人で話をして。

ここのお店はほんと、ゆっくりできるし、静かだし、雰囲気良いんだけれども、おしぼりだけ臭いって。

あの子が「このタオル臭い」って、やっていた時の仕草とかかわいかったな。

それで、手を洗いに行って。

戻ってきてから、あの子を眺めながら話して。

 

その1対1でこうやって話ができるのも喫茶店の良さだと思う。

喫茶店って、居心地がいいから、ゆっくりできるし。

いい喫茶店は長居できるし。

今日会った時はそんなに見なかったけれども、座って目の前で。

あの子の服装とか、スカートとTシャツとバックの感じとか、最初見ていて。

それで、バイトの時にどうしても友達になりたかったことを言って。

「俺ぐらいしか、もしかしたら思っていないかもしれないけれども、あの子の空気感がすごく好きで、そのあの子の周りの空気感がとても好きで。それが大学の親友の空気感に似ていて、どうしても友達になりたくて(友達になりたいアピールをして)、それで、バイト期間中に仲良くなれて、本当に良かったです」って。

「どんな空気感なのですか?」みたいなことを聞かれたような。

「優しい空気感で、事務所の中とか、あの子がいるだけで全然違います。」の様な事を言って。

ここの座っているあの子の周りを手で、「こんな感じ」とこのぐらいの空気。って。このふわふわした感じって。

それで、その大学の友人は、大学3年の広告企画実務で3年の1月2月に江古田の北口の扇屋だったと思うけれども、そこに、友達がいて、そこで初めてであって。

「この人やばい、なんか違う、すげー友達になりたい。」

って思って。

それから、大学4年はよく遊びに行って、卒業してから少し遊ばなかったけれども、卒業した年の1月か2月に友達の家に遊びに行って、泊まってみんなで酒飲んで。それから、親友みたいな感じで今に来て。

どうしても友達になりたかった人で。

あの子も、「どうしてもあの子と友達になりたかったから、どうしようかと思って、手紙が渡したいけど渡せないから、CDに付けてとかそんな事をやってて、友達になりたくて」って。

あの子も独特の空気感で。

「その空気感を見て、どうしても友達になりたくて」みたいなことをずっと話していたような気がする。

あの子はかわいいし、きれいだし、って言うのがあるけれども、優しい空気感かなー。

おれの大学の親友は、ぶっ飛んでるのと、面白い空気感の人で。

まだ、あの子の事そんな知らないし、最近やっと仲良くなったから、これからその空気感が分かればいいな。って。

あの子は分からないかもしれないけれども、あの子の空気感はとても素敵。よく分からないけれども、その場の空気が全然違う。とてもいい空気。

そう感じるんですよね。

そんな話を最初ずっとしていて。

それから、私の「なんでフランス人と友達になったんですか?」とか、あの子の「甘い物しか食べない、周りが作ったイメージ」の話とか色々なことをして。

あの子に言ったけれども、「自分はあの子の名前をあげて、誰かに話すことはほとんどないから、それで、周りが、『あの子さん』って言って、話すのを聞いていて。

「あの子は甘い物が大好きで、甘い物しか食べない」ぐらいの感じで周りに広まっていたから、そうなんだろうなって思って、聞いてみたら、全然違うって。

「そばやラーメンが好き」って、それにびっくりして。

だって、うちのバイトのメンバーがそのように言っていたから、それが間違っていて、そのイメージで通ってしまっていて。

あの子に、「間違ったイメージで通っていて、かわいそう」って言って。

あの子のいないところで、あの子の話をしていることが多くて、みたいな話もして。

今日、話を聞いて、うちらのバイトの界隈が話していることは結構、間違ったイメージの事を話をしていて。

それを耳にしていたから、それで、とてもうれしかったのが、「あの子も普通の人だったんだな」って。

昨日の電話でも、「休日の時に誰かに見られている」と言うことを言っていた時に、それを聞けてすごくうれしくて。

あの子も普通の人で。って。

仕事の時しか知らないから、プライベートを知らないから、プライベートの話が聞けて、本当のあの子の見せる顔を聞いた時、そこに胸キュンと言うか。

部長と広島から帰る時に、指定席を買って、一緒に座りたくないから、ってしたのに、自由席で、一緒に座ってしまって、その時の対策として、検定の勉強道具を持って来て。

その帰りまでの何時間がどうしようか。みたいなことを言っていて。

それを聞いた時、「めちゃくちゃかわいい、普通の人じゃん。」って。あの子からこんなことが聞けて、ずっとあの子の話を聞いていたいぐらいの感じで。

本当に楽しかったんですよね。

そうゆうこと考えているとか、全然分からないからさー。本当にいい子じゃん。って。

それがとても良かったな。

部長の話はかなりお話をしてから、後の方で聞けてさー。

その話、面白かったわーって。

 

その話の最中に、サラダと飲み物が来て。

サラダとてもおいしかったわー。

コーヒーもおいしかったと思うんだけれども、話をずっとしていたから、そっちに夢中で。

話がとても楽しくて。

髪型の事、話をして。

「いつも髪型素敵ですよね」って。

「今日はお団子なんですね、似合ってますよ」

「後ろどんなふうになっているんですか?」って言うと、後ろを見せてくれない様な仕草をして。

「あの子さんのポニーテールは本当によく似合ってます、かわいいです」っていう話をして。

動作をしながら、「ここの襟足の首のところが毛羽立っていないからとてもきれいなポニーテールで好きです」って。

「それは短いだけじゃないですか?」とあの子に言われたんですが、けっこう、そこが跳ねている人が多いのですが、あの子はきれいにまとまっているので、それがまたポニーテールが良く似合っているところだなーって思っていて。

本人になんてことを言っているんだろう。って、恥ずかしいことを平気で言って。

髪飾りの事とか、ヘアクリップとヘアゴムの事とか。

ヘアクリップって楽なんですか?とか。

かんざしみたいなものってどうなんですか(たくさんのフォークの先が付いている様な物)?

てゆーか、こんなことばっかし言って嫌われないかなーって。

あの子は髪型が変わるから、いつも印象が変わるから、とても良くって、それで目で追ってしまうんですよね。

家に居る時は髪下ろしているんですか?とか。

前髪自分で切っているんですか?

前髪伸ばさないんですか?

黒髪かわいいですね。

後ろの毛羽立っているとこどんなふうになってます?って、それを見せてくれないところとかかわいくて。

メイクの話もして。

アイラインかわいいです。

アイラインの濃淡を見るのが好きです。とか。

チークの感じが変わって見えたり。

「アイシャドウって付けているんですか?」って聞いて。
自分が女性のメイクで一番好きなのはアイシャドウだから、アイシャドウに付いて聞いて。

「付けてます」とあの子は答えて。

それで、目を閉じる感じを見たりして。

ベージュでかわいかったような気がする。

スパゲッティが来て。

申し訳ないけれども、体質で、好きな人を目の前にすると、食欲が昔から無くって。

もう、好きな子を見ているだけでお腹いっぱいになるから。

それなので、あの子は早く食べ終わったのに、私は全然食べ終わらなくて、しかも、食べ方汚いかな?って。

昔っから好きな子、気になっている子を目の前にすると食欲が無くなるというか。そうなんですよね。

自分が食べるのが遅いから、持ってきた写真を見せて。

その時に「見せる顔」のことを言って。

環境(environment)とセットで考えて。

自分の大学時代の卒業制作の制作意図と考え方をレポート用紙にまとめて書いて提出したことがあって。

日常の中で、環境の違いで見せる顔が違くて、大学の友達の前や地元の友達の前や家族の前で、それぞれ見せる顔が違うことを話をして、環境によって変化するって。

それを写真を見せて、説明して。

それで、大学の時は日常と環境と考えていて。

でも考え方が変わってきて。

卒業してからは日常が無くなって。

環境と風土と空間の考え方になって。

そんな事も話をして。

それにも繋がって。

遊び方を写真で見せて。

旅先での遊び方で、「稚内のここで海を眺めてビール飲むと最高なんですよー」って。

一番好きな町が稚内だから、稚内を一望できる写真を見せて。

そんな風に遊んでいるって見せて、この次どう遊ぶか?って。

地元の遊び方の話をして。

涼しくなったら、昔は川沿いで階段みたいなところで夜の川を眺めて、月を見て酒をよく飲んでいた。という話をして。

よく公園で飲んでいた(井の頭公園)。

そしたら、わんぱく公園はとか、私の家の目の前公園なんです。とか言われて。

あの子は、「インターパークによく行く、インターパークが好き。」と言っていて。

私は多分、今までに1回しか行ったこと無いから。

話ばっかりして、好きな子を目の前にして、スパゲッティが食べられなくて、白桃のアイスが溶けちゃって。

フォークで食べるのが大変だから、お箸を貰って。

やっと食べ終わって。

あの子に、「無理やり食べてる感がある」って言われて。

「分かっちゃった?」って。

食べ終わってからは、色々深く話をして。

名前の事で、名前で苦労があるとか、どこの土地柄なのか聞いて。

名前の苦労を知らなくて。
名前でざわつく話を聞いて、レストランの時は旧姓を使うって言ってて。

その話を聞いて、かわいそうだなって。

あまりいない名前だから、いなくていい名前だな。って思っていたんだけれども、それが逆に苦労しているだなんて知らなかったから。

どこの土地柄なのかは、最初クイズ形式で私が答えてて。

それが北海道の渡島半島の江差だなんて、ちょーびっくりで。

それもあるし、母方の方が九州福岡で、私の大好きなナンバーガールの福岡だから、博多弁を話したら通じて、それにもびっくりして。

「なんばしおっと?」「どげんしたと?」と聞いて。

「あの子が福岡弁使っているよ」って。

ピアスとか指輪がミッキーだとか、バックがミッキーでコーチだとか。

よく見るとミッキーで、「ほんとだー」って。

足のマニキュアが蛍光の紫でかわいくて、「足見せてよー」って、足先を隠したり、そんな仕草で、足のマニキュア見せてもらって。

それがかわいくて、結構足のマニキュア見ていて。

好きな色の話になって、青が好きって言っていて。

あの子のリップクリーム塗る仕草がかわいくて。

コンタクトしていて、家だとメガネとか話してて、目を見てて。

指サックの話をして。

「いつも事務所行く時に、指に付いているんなんだろう?」って。

「指サックって言って、あれが無いと落ち着かないんです」って。

初めて聞く言葉だったから。

紅茶頼んで。

紅茶がおいしくて、結構飲んで。

あの子はバナナジュース飲んで、レモンスカッシュ飲んで。

レモンスカッシュ飲んでいる時の姿がとてもとてもかわいくて。

酸っぱいだけの飲み物って感じで、シロップ入れて飲んでいて。

それがまた飲むのが進まなくて。

それを見ていて、かわいくて。

「酸っぱい」って。あの子が言っていて。

あの子と話していて、無言の時間と言うか、無言の間が増えて。

でも、悪いとかじゃなくて、居心地のいい、話さない時間で。

見つめ合ったり、空間を楽しんだり。

あの子の歳を知らなかったから。そんな話をして。

「知っているもんだ」と言われたけれども、全く知らないし。

昨日の電話で。ここの会社の前に他の会社に勤めていたことなんて知らなかったから、中途で入ったって知らなくて。

大学を出ているもんだと思ったら、高卒ってもの知らなくて。

知らないことばかりで。

音楽も、エ○○○ルしか聞かない、って聞いていたから。

2018年の12月ぐらいにCDを作って渡してもらった時に、「あの子はエ○○○ルしか聞かないよ」言われたから、「渡さなきゃ良かった」て、その時後悔していて。

それで、話をしてみたら、そんなこと無くて。

他人が作りだしたイメージ像だったんだなーって。

女性のミュージシャンを聞くと言っていて。

今日会って、そんな事ばっかで。

聞いていたというか、みんなが話していたイメージと違って。

話をしていると時間が進むのが早くて。

16時ぐらいに、「何時ぐらいまで居る?16時に帰りますか?」と聞いたら。

「大丈夫です」と言われて。

一緒の時間を居させてもらっているから、嫌じゃないかな?とか。

話していれば分かるけれども、楽しそうだし、会話もずっとしているから。

あの子がこんなに一緒に居てくれることが心配しちゃって。

18時にも聞いたんだけれども、「大丈夫」って。

おれの方は、「こんなに一緒に居てくれるの。すげーうれしいし、楽しいんだけど」って言う感じで。

本当に、初めて遊んだ感じじゃなくて。

気を遣わないし、楽しいし、優しい時間が流れていくと言うか。とても居心地が良くて。

そんな感じが、あの子の空気感なんだろうなって。

もっと遊びたいとか、もっと一緒に居たいとかそんな気持ちになるし。

電話の時に、「あの入荷チェックの『ス』って何ですか?」とか聞いていたので。

「本当に入荷チェックが楽しかったです」って話をして。

入荷チェックのお陰で、遊ぶ約束も出来たし、仲良くなれたから。入荷チェックやっていて良かったなーって。

それで、折角だから、手紙を持ってきたので、手紙を見せて、鉄道むすめの集めたスタンプの葉書に、入荷チェックのことと、友達になってくれてありがとうとか、今日遊んでくれてありがとうって書いて。渡して。

目の前で書く手紙もいいなって。その時の気持ちが書けるから。

時間が過ぎていって、空間思想の話をして。

旅行が好きだから、電車に乗って、そこで、日が昇るのと日が落ちるのを電車の中から見て、空間は変わらないけれども、情景が変わっていくその感じを話して。

例えば、事務所なら、あの子がいる空間と、そこに部長が居る空間は全然別物じゃん。

空間は変わらないけれども、中の人は変わるみたいな。

そこに一つの空間があるだけで、ストーリーが成り立つ、時間が流れていく、いろんな姿を見せてくれるみたいな。

ここの空間の話をして、13時に入って、もう日が暮れて。窓にかえるが付いていて、中の人が入れ替わって、空間は変わらないけれども、周りが変わっていくみたいな。

そんな話をして。

この話ではないけれども、一番最後のバイトの時の事なんだけれども、記事を書いていて思い出して。

あの子に「ブログをあの子読んでいるんだろうな」って思って書いていたことを話をして、恥ずかしそうに頬を赤くして、それで、あの子に「文章がうまいですよね」って言われて、「例えば、テーブルの上の1万円札の情景スケッチ」の話をして。

自分の何でもない話でも、楽しそうに聞いてくれるのが、あの子の好きなところだなー。

なかなか話をいつも楽しそうに聞いてくれるとか、無いからさ。

この遊んだ時も、楽しそうにあの子が聞いてて。それが楽しくて。

時間が進むのは早くて、ラストオーダーになって、もう21時になるって。

あの子はカレーを頼んで。

カレーが来た時に、あの子は生が食べれない。って聞いていたので、目玉焼きの生の所を貰って。

あの子生食べれないから、あの子の生を貰うのも悪くないなーって。あの子から貰うものは何でもうれしいから。

サラダ貰って。

それで食べていて。

さっきは、自分が食べるの遅いから、あの子の食べる姿を見ていなかったんだけれども、今度はカレーの食べる姿を見ていて、かわいくて。

食べている姿かわいかったな。

それでね。

食べ終わった後のお腹あたり触って、「お腹いっぱい」って言うのも、めちゃくちゃかわいかったな。

本当は。「次何して遊ぶ?」っていう話もこの時にしたかったけれども、時間が進むのが早くって。出来なかったから。

「またこの次ねー」って。

お金払いに行った時に、レジの方(多分オーナーさん)に、「長居してすいません」と言って。

それで、席に戻って。

この時だったか、外に出てからだったか、「また、明日になったら、人前では話さなくなると思うけれども、嫌いじゃないからね。人前で話すのが恥ずかしいから話していないだけだから気にしないで。」って伝えて。

落ち着いたら席を発って、外に出て。

「楽しかったね、また明日ねー」って。

車に乗って、車の中から、「どっちが先に出る?」っていうジェスチャーして。

自分が先に出て、その後あの子が出て。

自分は東に、あの子は西に。

それで帰った。

家から、こんなに近いところにこんなにいい喫茶店があるなんて知らなかったから、とても良くて、会社の人にも会わない様なところだし。

あの子といるとめちゃくちゃ楽しかった。

あの子と一緒に居ると幸せだなー。って感じで。すげー楽しかった。

また遊びたいな、遊んでくれるかな?

また次遊ぶのが楽しみだな。

自分が8月25日に仕事があるから、それ以降にまた誘いたいな。

めちゃくちゃ楽しかった。

あの子の髪型のお団子がかわいかった。

そんな初めて一緒に遊んだ日のこと、喫茶店のこと。

あの子の空気感はとても素敵で大好き。

これからもたくさん遊んでね。って。

それで、次の日、何にも無かった様に仕事して。

人がいない時に、「昨日お腹いっぱいで大丈夫だった?」って聞いて。

次はいつになるかな。

早く遊びたいなって。

めちゃくちゃかわいい子と一緒に喫茶店で遊んで楽しかった。

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