帰りが早くて赤に染まってきれいだった

2019年12月5日 冬21日目

あの子がグレーのシャツを着ていて、雰囲気が違かった。とてもとても大人っぽくてかわいかった。

今日は明日の仕事が大変なので、15時20分と早めにあがった。

とてもとても寒いところで作業していたら、いつの間にか15時を過ぎていて、15時15分で、誰も休憩とは教えてくれなくて。

それで、休憩の時に、営業所も並び替えも終わっていることを言ったら、もう帰っていいよ。って言われたので、早くあがれる時なんてそうそうないからあがらせてもらって。

こんなに早くあがれて思ったことが、夕日がきれいで、段々日が落ちて行くのが分かって。

12月から休みが日曜だけなのでマスクの数が足りないから、あの子から貰ったマスクが本当に使いやすくて、それを買いに、大平から栃木に抜ける道を通って行った時に、空が赤く染まって行って、とてもきれいで、大平から栃木の農道のアーチ状の道から南と東が赤できれいだった。

それで、ヤオハンの隣のドラックストアに行ったら、ガーゼのマスクが売っていて、あの子と買ったマスクかな?って分からなかったけれども、買っていこう。って。

ヤオハンでアイスも買って、ヨークベニマルの隣の薬局に行ったら、あの子から貰ったマスク置いてあって、ヤオハンの隣と違くて。

それも買っていって、休みが今週無いから飴だけ買っていこうって、飴をたくさん買って。

それで家に17時半ぐらいに着いて、忙しかったので、注文できなかったあの子にあげたかった夏のビスケットを注文して。

ビスケットを注文したら、そのビスケットを食べたランブルを思い出して、そしたら、喫茶店に行きたいなって。

ゆっくりとできる様になったら、一緒に喫茶店行きたいなって。

それで、ぱんぱかぱーん、第二のいか○○を探せしたいなって。想像していたら楽しくなって。

それで、そのことをあの子に伝えたら、あのビスケット朝食べてるよ。って言っていて。

すごくうれしくなって、たくさん買ってあげたいなーって。
そんな生活が出来れば、本当に楽しいだろうな。

そんな事を思った一日だった。

それで家に帰っても明日の準備で、電池を充電していたりして、寝たのが3時で大変だった。

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