好きな銀杏BOYZのライブTシャツ

音楽服

音楽はファッションとは程遠いように思われるかもしれませんが。
原宿ブランドだったり、意外と音楽の影響を受けて、ファッションに表れていることがあります。
私の知っている中ではナンバーナインは音楽の影響(ビートルズの曲から由来)、X-girlは作っている人が音楽の人(マイクミルズとキムゴードンでキムゴードンはソニックユースのベーシスト)と言う感じで、何かと音楽とファッションは繋がりがあります。
ファッション誌に載っている服だけがファッションではないということです。
その中で、私は昔好んで銀杏BOYZの音楽のライブTシャツを着ていました。そんな服などをまとめて載せて行きたいと思います。
ワードが分からないので、勝手に音楽服と呼んで載せたいと思います。

銀杏BOYZのライブTシャツ

昔好きでよく着ていた銀杏BOYZのライブTシャツです。
ライブTシャツの着方は「はじめに」のカテゴリーに書いてあるかもしれませんが、2枚重ね着です。1枚目に昔はユニクロの綿100%のTシャツを着ていました。2010年から手に入らなくなったので、それから買ってないです。
今ではユナイテッドアスレ500101の5.6ozのTシャツはプリントスター00085CVTの5.6ozを着ればいいよ。



安いからおすすめのTシャツの1枚目です。
肌触りも良く、Tシャツの生地もしっかりしているので、無地でもかなりかっこいいTシャツです。

このTシャツは2007年に買ったものです。昔はとても大好きなTシャツで着ていました。
音楽Tシャツは時代とバンドの規模とかで値段も様々です。
このTシャツは当時2,000円だったと思います。これはシルクスクリーン1色でとてもいいです。
時代によって値段が違うと思います。
音楽Tシャツって2,000円ぐらいから3,500円ぐらいが相場かなーと言う感じです。出して4,000円ですかね。

このTシャツは2008年2007年ぐらいだお思います。
Tシャツのボディはユナイテッドアスレ594201の6.2ozのボディ素材を使っています。
ちなみに私の好きなボディの素材はユナイテッドアスレ594201とプリントスター00085CVTが一番好きです。

例えば、この左のTシャツはシルクスクリーン3色、真ん中はシルクスクリーン4色と、シルクスクリーンのプリントした音楽Tシャツはとてもかっこいいです。
真ん中のTシャツは一回も着ていません。右のTシャツは一回着ました。
一番上のTシャツは数百回は着たと思いますが、もったいなかったりして着ていないとそのまましまっています。


思い出が残っていて、宮城の鳴子温泉の国民宿舎に泊まった時に、このTシャツを着ていたのは、1回だけ来たから覚えているという感じです。

私はちん中村くんが大好きで、ちんくんのTシャツを着て礼文島を旅行したのも覚えています。
Tシャツって、そうやっていろいろなところに行った時に着ていたことも、Tシャツをたくさん持っているからできることなので、Tシャツはたくさん持っていると幸せな気持ちになります。
最初に読む記事として「はじめに」の所か「自己紹介」の所に、「昔私は高校時代Tシャツを3枚しか持っていなくて」と書いてあると思うのですが、それもあって、おしゃれになるというか、毎日着ていて幸せになるのがいろいろな種類のTシャツを着ることだと思います。自分の導き出した結論であり、自分のTシャツ論です。

この村井君のTシャツで小出駅に行ったものです。

ちんくんの写真TシャツはダルクというTシャツメーカーなので、自分の体形には合わないから、実際はそんなに着ていなくて、村井君や中央特快はプリントスター、マシンガンを持った女の子はギルダンなので、自分の体形に合ったTシャツは長く着ています。

これもデラウェアとジェランですが、デラウェアは正直ポンコツな素材なので、っていっても、ユナイテッドアスレと同じメーカー何ですよ。文字表記も同じ数字ですし。
買っても全然着ていませんでした。
真ん中の女の子のTシャツ何て、一回も着ていないのに、穴空いている始末。

たくさん着た銀杏BOYZの中のTシャツです。

Tシャツを買い始めて、銀杏BOYZを聞き始めた時には全くギターを弾けなかったのだけれども、今ではギターで銀杏BOYZの曲を弾けるようになったので、Tシャツも着れるぐらいの人間になりました。個人的に○○交際のA→E→F♯マイナー→C♯マイナー→D→E→Aの戻るのが好きなコードです。

それで、今まではライブTシャツのことを載せていたのだけれども、今度はミュージシャンが普段着るような感じの服です「。
私が思う銀杏BOYZの服装は面白いTシャツを着てジャージの上を羽織っていれば、「はい、銀杏BOYZです」という感じです。興味がある方は音楽雑誌や楽しい中央線を見てみましょう。




これは銀杏BOYZのが全盛期だったころの色即ぜねれいしょんを大阪の映画館で、なんで旅行している最中に見る?と、旅宿の人に見に行った方がいいと言われて。

あれから時間が経って。2017年に今でいうところのサハリン、昔の樺太に行って、宮沢賢治の銀河鉄道の夜の舞台となった樺太島に行ってきて。
サハリンでロシア語の留学なのですが。

折角だから、それっぽい服をと思い。
うる星やつらを。峯田はよく着ていたので。

銀杏BOYZも好きだし、M65パーカも好きだから。買ったりもして。

M-65 パーカは高いけれども、アメリカ軍の実物品なので、持っていれば何年でも着れるのでとても良いです。

ハーフコートなのでひざ上ぐらいまでコート丈があるのでとても暖かくて良いですので。

このコートは名前も知らなくて、峯田が着ているやつだ。ぐらいの感じしかなかったのですが。

これがモッズコートで出てくるものはなんちゃってのものも多いので、その中で、軍支給品を扱っているお店を見つけて、それで、M-65パーカと言うのを知って買ったんですよね。

日本で実物品を扱っているお店なのがWAIPERです。

売っているところを知らなかったので、「やった」と思って、それで買ったんですよね。




PARKAの下のDLAと書いてあるのは実際に軍の支給品と言うことです。
DLAはアメリカ国防兵站局のことです。


サイズ感としては、私は175cmの身長があるのですが、それでもMは大きいのですが、耐極寒用の服なので、中にトレーナーやパーカーなどを着ると、意外とぴったりなので結構サイズ的には良かったかなって思います。

皆様も音楽好きの方は、高いけども、とてもいいモッズコートなので、峯田好きに方にも、よかったら。

M-65パーカは在庫切れになるので注意してください。
私は欲しいと思ってから、2年後ぐらいに買ったんですよね。
軍支給品なので、市場に出回っていないから。10月ぐらいの秋になってから出回ってますが、12月ぐらいには無くなります。
それと、サイズによって値段が違うので注意してください。

銀杏ボーイズの音楽Tシャツは手に入らないけれども、雑誌で着ていた服なら、好きだから、着たいと買えますので。

元々はイギリスのバンドがM-65パーカを着ていたのですが、音楽が好きだから、自分も着たいと思って買ったんですよね。

私はちんくんが居た頃。4人で奏でていた頃が好きなので。峯田一人になってしまった今は聞いていません。
でもあの頃のキラキラした気持ちは今も忘れていないし、好きなバンドとしてバンドTシャツを着ることに応援や敬意もあります。

音楽服は音楽が弾けなくても好きな気持ちがあれば着られるので。街で売っているファッションではないですが、自分の好きなバンドの服を着れるということは素晴らしくうれしいことです。

皆様も好きなミュージシャンの服を着ることはとてもいい事です。
では。
良き、銀杏ボーイズに。

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